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ライトノベル新刊評価 4月

4月のライトノベル新刊評価です。


傑作
なし

良作
サービス&バトラー(講談社ラノベ文庫)
青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない(電撃文庫)
暁のヴァンピレス(一迅社文庫)
ダブルロール!(富士見ファンタジア文庫)
フレイム王国興亡記(オーバーラップ文庫)
偽神戦記(スーパーダッシュ文庫)
流星生まれのスピカ(スーパーダッシュ文庫)
転醒のKAFKA使い(ファミ通文庫)

凡作
仏教学園へようこそ(HJ文庫)
大正空想魔術夜話 墜落乙女ジヱノサヰド(電撃文庫)
アルケミストの終焉創造術(GA文庫)
最終戦争は二学期をもって終了しました(一迅社文庫)
S.I.R.E.N.(富士見ファンタジア文庫)

駄作
なし


4月は良作、駄作なしと全体的に小粒な感じの月でした。
通常の月だと(良作+凡作):評価なしがだいたい6:4~7:3くらいになるのですが、今月は評価がつかなかった作品が半分以上。
もしかしたらもともと読者の興味を惹くような作品が少なかったのかもしれません。
4月はスーパーダッシュ文庫の新作がどれもよさそうというのを予測していてそれが的中したのがよかったかな。
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