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ライトノベル新刊評価 10月

10月のライトノベル新刊評価です。

傑作
生ポアニキ(オーバーラップ文庫) +7
アルジャン・カレール(ファミ通文庫) +6


良作
CtG(角川スニーカー文庫)
やっぱチョロインでしょ(角川スニーカー文庫)
天久鷹央の推理カルテ(新潮文庫nex)
消えない夏に僕らはいる(新潮文庫nex)
GE(ガガガ文庫)
今すぐ辞めたいアルスマギカ(富士見ファンタジア文庫)
魔剣戦争(オーバーラップ文庫)


凡作
幻惑のディバインドール(電撃文庫)
オレと彼女の萌えよペン(富士見ファンタジア文庫)
軍オタが魔法世界に転生したら、現代武器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!?(富士見ファンタジア文庫)
聖樹の国の禁呪使い(オーバーラップ文庫)


駄作
甘城ブリリアントパーク メープルサモナー(富士見ファンタジア文庫)


アサウラ、野村美月と安定のベテランが傑作評価。
もうこの辺りは名前で買えばまず外れは引かないでしょうね。
その他に気になったところは富士見ファンタジアの相変わらずの暗黒ぶり。
良作ひとつ出しているがそれ以外がまるで駄目。
あらすじ読んだ限りでは全滅っぽかっただけにまだマシと思ってしまうのがすでに駄目。
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